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和歌山で愛人を探しているパパ募集の女

きっと女子のみなさんも近頃、援交に疲れ始めてきたんじゃないでしょうか。

Jメールの掲示板には、以前より「愛人募集」の投稿が増えている気がします。

考えてみると援交って、掲示板に投稿して、相手を募って、金額交渉して、それからアポ取りしてと、手続きがけっこう面倒です。それに相手がどんな奴なのかは実際にあってみるまではわかりません。つまり援交をするたび「危険」のリスクがともないます。

だったら相手を1人に決めちゃって、その相手から定期的に金をふんだくったほうが、収入も安定するし、危険のリスクも回避できます。

「どうせ援交するなら、金持ちのパパを確保したほうが楽だし得!」

きっと彼女たちはそう考え始めたんだと思います。

愛人の写真

しかし、そうするにはもちろんクリアしなければならない条件が発生します。

@そもそも「金持ちパパ」は出会い系に集まらない。(彼らはしかるべき場所で愛人を調達していますからね)

A万一パパと出会うことができても、パパから自分の美醜を厳しく査定される。(パパの方だって妖怪や化け物に大金は支払いません。つまりそうとう自分の容姿が美しくないと、そもそも愛人契約は成立しません)

そこで「愛人募集」の女子はよく「都度」というシステムを採用しているんですね。

パパの写真

「都度」というのは(さまざまな解釈がありますが)、化粧品でいうところの「お試しセット」のようなものだと思ってください。

とりあえずパパはまず愛人募集女子と会ってみて、彼女の容姿とマンコの具合を確認し、納得できたら本契約にはいる、というものです。

ね? なんかドモホルンリンクルの販売戦略みたいでしょ?

「都度」の料金は、まあ、3万前後が相場でしょうか。安くはありませんが、この金額なら僕にだって支払えます。それに前述したように「愛人募集女子」って比較的レベルが高いので、あんがい「割安」かもしれません。

そこで先日、柄にもなく愛人募集女子に「都度」を申し込んでみたんです。

その女子は「パパの確保」に焦っていたようで、さっそく自分のプロフ写真を送ってきました。(ってこんな簡単に自分の個人情報をさらしちゃっていいんでしょうかね。いいわけありませんよね。きっとバカなんでしょうね)

予想通りといいますか、彼女はかなりハイレベルな女子でした。

愛人契約の写真

僕の仕事は本当はしがない「孫請けの内装屋」なんですが、彼女と会う日は「金持ちパパ」を装い、スーツを着込んで「年商5億円の工務店社長」だとウソをつきました。(もちろんそんなウソ、みる人がみればすぐバレるんですが、頭がバカなうえ欲張りな彼女はすっかり信用してしまったようでした)

なのできっと彼女はこの都度が「ビッグチャンス」と思ったんでしょうね。パパに気にいってもらおうと、なんだかものすごく篤いサービスをしてくれました。

「これは君にだから告白するんだが、僕はどうもアナルを舐められるのに弱くってねえ、あっはははは」

しまいには彼女の前で四つん這いになってアナルを舐めてもらい、なんか幼児プレイみたくなっちゃいました(笑)。

「あ、そろそろいきそうだ! 飲んでくれ!」

僕がそう喘ぎながらいうと、彼女はさも美味しそうに僕の精液をゴックンしてくれました(笑)。

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