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和歌山で夜遊び!風俗体験談

正月はゴルフ以外は特に用事がなく、夜遊びでもしようかと、いろいろ考えていた。

風俗はもう行かないと、去年の5月に決めた。(と言いつつ10月にも行ったが冷や汗)

しかし、気になる嬢がいる。
和歌山市内の某デリヘル店の人気嬢、いや、超人気嬢だ。
彼女は当日しか受け付けないため、受付開始の11時には、店の電話が不通になるぐらいの問い合わせ電話がくるそうだ。当然予約難度はSSSだ。2ちゃんの予約困難な嬢のスレでも、3本の指が入るぐらいだ。
「どうせ風俗に行かないと決めたなら、『その超人気嬢に入る=予約が取れるわけがない=風俗に行かない』となって約束は守れるんだし、予約取れなかったら寝正月でいいや。」
と勝手に思案。

が、超人気嬢に在籍しているある嬢に見覚えがあった。
それが、今回、というか、前から書いてる人気嬢のこと。
この子にもいつかは会いたいと思っていたので、とりあえず予約をしてみたが、この子も人気があるので、正月休み中の全出勤日の全枠がすでに埋まっていて、キャンセル待ちなら受け付けるとのこと。
一応キャンセル待ちで受け付けてもらい、超人気嬢の出勤日に全力を掛ける、二段構えの作戦を取った。

そして超人気嬢出勤日。
予約開始の11時ちょい前。
もし口開けの12時の枠が取れてしまった場合、家から掛けてては間に合わないため、最寄の駅で待機。
そして11時ジャストに電話電話

ツー ツー ツー

・・・話中でした。
もう一度掛ける。

ツー ツー ツー

もう一度・・・

(以下25回繰り返し)

うおー!一向に繋がらん!!
スタートラインにすら立たせてくれないのか!!


人気嬢も超人気嬢も予約が取れず、予定通り?ひたすらごろごろする正月であった。
そんな中、1月2日にゴルフに行ったわけですが、体が全然動かなくて、次の日は案の定筋肉痛に見舞われました。
そしてこの日もごろごろ(正確には不調なPCと格闘)していたが、夕方過ぎに店から一通のメールが届いた。

セックスの写真

ご予約お申し込み誠にありがとうございます。
以下の内容で完了しましたのでご案内申し上げます。
4日20時 XX

と。
人気嬢のキャンセル待ちをしていたのだが、キャンセルが出たらしく一応予約をしたとのこと。
しかし!
体は筋肉痛、エロ度はゼロに近く、しかも正月休み最終日の20時って・・・
どうしたものかと悩んだ。

んー、まあ、でも、もしかしたらこの先予約が取れないかもしれないし、人気が落ち着いて予約できそうな頃にはもう辞めちゃったりしてるかも・・・

と、せっかくなので、行ってみることにした。

とりあえず、亜鉛サプリとリポDで元気とエロ度を上げようとしてみる。効果なさそうだ冷や汗

夜遊びの写真

19時半に送迎場所に到着。
こんな時間に来るのは初めてだ。
あたりはすっかり真っ暗だが、付近に同志が何人かいらっしゃる。
そういえば、最強娘の店は送迎者が来るのがいつも遅く、4回行って平均25分待たされたっけなあ。その理由は後に判明するのだが・・・
車は10分ほどで到着。姉妹店も合わせて3台で回しているらしいので、結構早く来た。

車に乗り込み店に向かう。行きで暗いなんて、ちょっと違和感。
ほどなく店に到着。
入浴料を払い、待合室に案内される。飲み物を頼み、一口飲んだところで案内が掛かる。
早えーよ!まだ10分前だし!
案内時間前なんて珍しいなと思いつつ、姫とご対面。

そこには・・・

かつてグラビア等で見たのと同じ笑顔の彼女がいた。
これだ!この笑顔を見たかったんだ!
手をつないで部屋に向かう。
「いやーやっと会えたよ。実は、○○(前に在籍していたソープの店。最強娘の店ね)に何度か行ったことあるんだけど、行こうとした日は予約が一杯か欠勤で、そうこうしているうちに辞めちゃったから、もう会えないと思ってたよ。」
「あー、そうなんですかうれしい顔)会いに来てくれて嬉しいでするんるん」
「でも、存在は△△(最初に在籍していたイメクラの店)の頃から知ってたんだけどね。」
「△△腕時計懐かしい!その頃から知ってたんですね!」
と、廊下でキス。

こ、これは、この先のプレイが期待できそうだ!!

とにかくこの子はキスが好き。
かなりのキス魔。
いや、魔なんてもんじゃない。キス大魔王?女だから、キス西太后?
しかも、かなり濃厚なキスである。
大抵は私のほうから舌を入れて、相手の口の中で舌と舌を絡めるのだが、彼女は自分から口の中に入れてきて、ぐりんぐりんと私の口の中で暴れまくる。
キスをしながら服を脱がすので、私もキスをしながら服を脱がす。
キスをしながらちんちんを触ってくるので、私もキスをしながら胸をもむ。
もう、ずっとキスしっぱなし。
ベッドに移ってもひたすらいちゃいちゃ。
キス好きの私はすでに臨戦態勢が整っていた。
すると、彼女の方から、「もう入れちゃお!」と、騎○位で乗っかってきた。
なんかずっと彼女のペース。
ここまで主導権を握られっぱなしだったので、正○位になってこちらから責める。

しかし!
序盤からキスしまくりで飛ばしすぎたため、いつもより早く射精感が襲ってきた。
このままではすぐに逝ってしまうため動きを止めたのだが、
「いや!辞めちゃいや!もっとぉ!!」
と、腰を動かしてきた。
下から責めてくるなんて、お前はヒクソン=グレイシーか!?

「もう逝きそうなんだけど」
と告げると、
「えー、ダメ!もっとしてくれなきゃダメ!!」
「だって、そんなに腰を動かしたら、すぐに逝っちゃ・・・」

どぴゅっっっ
・・・
逝ってしまった・・・冷や汗2

「もー、もっと突いてほしかったのにぃ!」
と、ふくれ顔。
その顔もまたかわいい。
「いやー、あえぎ顔がかわいかったから、すぐに逝っちゃったよ。」
と言い訳。

「むー。でも、全部出しちゃった?あと3回分は残しておいてくれた?」
すんません。そんなに無理っす。がまん顔
「じゃあ、このまま抜かずにもう一回できる?」
すんません。それも無理っす。がまん顔

とにかく、この私が圧倒されっぱなしの1回戦目であった。


おめこの写真

1回戦が終了して、ここでお風呂ターイム!
と思ったら、
「きれいにしてるみたいだから、別にいいよね。」
と、お風呂省略。
ソープでソープの出番がないのは初めてだ冷や汗
ドリンクを頼んで休憩となった。

ここで、昔の池袋の風俗の話で盛り上がる。
実は、彼女がこの店にくる前にちょっとだけ働いていたヘルスは、私が池袋で最後に行ったヘルスでもある。もう4年ぐらい前のことだけど。
「いやー、昔、○○に行ったことあるんだよねー。」
「ええ!そうなんですか!いつぐらいですか?もう受付が・・・」
「そうそう!どこかの2階に上がって、受付が何店か合同で、」
「あー!そうそう!で、プレイルームが3階にあって、」
「3階?俺のときは、どこかの2階に上がってそこにまた受付があって、保健室みたいになってて、」
「あー!あー!分かった! うわー、懐かしいわーい(嬉しい顔)」
と、こんな感じ。
規制が入る前の池袋・歌舞伎町は面白かったなあ・・・しみじみ

ドリンクを飲み干し、いざ2回戦へ。
1回戦目は主導権握られっぱなしだったから、今度は俺の番だぜい!たっぷり逝かせちゃる!!
といきがったのだが、彼女から残念な一言ががまん顔

「私、お客さん相手だと、っていうか、オナニーじゃないと逝けないのよねー。」
だそうだ。
それも、決まった方法、決まったポーズじゃないと逝けなくなってしまったらしい。
理由は、彼女曰く、オナニーのし過ぎだそうだ

ならばその動きを模するまで。
『お客さん相手だと逝けない』
その言葉、東洋一のフィンガーファンタジスタと謳われる、この俺様への挑戦状として受け取った。

というわけで、彼女にオナニーをしてもらうことにした。
「えーと、いつもしてる感じでいいの?」
「あー、いつもしてるのねウッシッシ」
「やん、もうばかー黒ハート」
ってな感じでしてもらった。
右手でクリをいじる、オーソドックスなスタイル。ただし、両足をピンと伸ばす。これが彼女のスタイルで、こうじゃないと逝けないそうだ。
結構激し目に手を動かす彼女。
その動きをすかさずアナライズ。

長半径1.5cm、短半径0.9cmの縦長の楕円運動
周期0.25s〜0.32s
仰角-20°〜-15°
圧力0.05Pa
温度36.8℃
酸性値・粘度・電力・電磁力・音量・放射能度
そのすべてを分析した。
[2.0秒]

そして私の番。分析結果と寸分違わぬ動きで責める。
「え?え?やだー、自分でしてるみたい!」
そしてそこで、いつもの指振動を発動!
「きゃー!何これ?おもしろーい!!」
最初は珍しがっていた彼女だが、徐々に顔が歪んできた。
「あー、これ、気持ちいい・・・」
どうやら気に入ってくれたようだ。ここまでくれば時間の問題。何とか逝かせられそうだ。

が!
しかし!

どのくらい時間が経ったのか?10分?20分?
とにかく私には悠久の時間に感じられた。
かなりあえいではいるものの、「イク」の2文字が出てこない。
元々2日前のゴルフで筋肉痛だった右腕は、限界に近づいていて、インターバルもだんだん長くなってきた。

「ちょっと休憩」と、手を休めたその時!

右腕が痛くなったので、手を止めて休もうとしたら、

「止めちゃいや!もうちょっとで逝けそうなの!!」
と言って、両腕を背中にきつく回してきた。
右腕は限界だが、ここで止めたら(自称)フィンガーファンタジスタの名が廃る!

ええい!構わん!!
女を逝かせるためなら、靭帯(じんたい)の1本や2本くれてやる!!!

震えろ右腕!吼えろ俺のフィンガーヴァイヴ!!
究極最終奥義「恋のダイヤル シックスセブンオーオー!!!」 (意味不明)
「イク!イク!・・・・・・・・・・ハアァァァァァァァァーー!!」
と大きく息を吐き、5・6回体が波打ったかと思うと、ぐったりしてしまった。

そして私の背中には、数本の引っかき傷ができていた。

「背中の傷は剣士の恥だ」 ロロノア=ゾロ
「背中の傷は男の勲章よ」 ダーク
「ツッパることが男のたった一つの勲章だってこの胸に信じて生きてきた」 嶋大輔


とりあえず

勝ち


ぐったりとして息が荒い彼女。
それ以上にぜーはーぜーはーな私。
おそらく、両耳の穴から、水蒸気が立ち昇っていたであろう。

ちょっと落ち着いて、彼女が体を起こして私の顔を見るなり、
「いや〜ん」
と顔を背けてしまった。
なんやねんちっ(怒った顔)
「や〜ん、逝かされちゃった冷や汗2 ちょ〜恥ずかし〜」
と。
「そんな恥ずかしいか?」
「だって、逝かされたんだもんふらふら」
「だって、逝かせたんだもんウッシッシ」
「もー(照)、私を逝かせるなんて、凄いんだからね! まぐれなんだからね!」

(まぐれ・・・もうちょっと言葉を選んでくれ冷や汗2)

この時私の脳裏には、元中日ドラゴンズの福留選手のメジャーリーグデビュー戦が思い浮かんだ。
福留選手を応援しようと、「It's Gonna Happen」というプラカードが大量に用意された。「何かが起こるぞ!?」っていうような意味なんだけど、これを翻訳ソフトを使っての直訳なのか分からんが、
「偶然だぞ」
というプラカードも大量に掲げられた。
その甲斐あって?3打数3安打1本塁打だったが。


そろそろみんな飽きてきたころだろうから、今回でラスト。

休憩後、2回戦に入ろうとしたが、疲れ切ってしまった。
彼女が触ろうが舐めようがオナニーを見せ付けてくれようが、まったく勃つ気配がなかった。
というわけで、お話タイムとなった。
彼女は話題振るのも上手だし、聞き上手だし、客を飽きさせない接客態度はさすがだった。
(まあ、会話の内容はエロがほとんどだったんですが冷や汗
この辺が彼女の人気を支えているんだろう。
こちらも風俗に詳しいので、妙に盛り上がってしまった。

残り10分でようやく風呂に入り、着替えてサービス料を払う。
名刺にアドレスを書いてくれたのだが、
「このアドレスって、前の店の源氏名なんだね。」
「うん、それ、本名なの。」
(ばらしちゃうなよ冷や汗)
とまあ、そんな夢の時間もおしまい。いっぱいチューしてお別れ。

あがり部屋で一息ついてると、ボーイがアルバムを抱えて近づいてきた。
アンタッチャブルの山崎みたいな風貌だった。
「どうでした?○○ちゃんは?また指名してくれるってことは・・・」
「うん、まあ、他の子も見てみないと・・・」
とアルバムにチラチラ目線をやると、
「ああ、そうですよね!ではじっくりとご参照ください。」
と、飲み物を用意しに奥に下がっていった。

この店はホームページでは顔を隠しているので、ようやく他の嬢の顔を確認できる。
真っ先に確認したのは、もちろん超人気嬢の顔だ。
ドキドキしながらページをめくると・・・

え?マジで?
童顔で身長が低くて胸がぺったんこで、
この子、どう見ても○○生にしか見えん!
人気があるって、その手の趣味の人たちに人気があるのか?
と思ってたらボーイがウーロン茶持って戻ってきた。
どうです?いい子いました?
「いやー、私は責め好きなので、受身好きで感度がいい子がいいんだけど。」
「ほうほう」
「で、好みで言うとこの子・・・」
と、とりあえず超人気嬢のページを指すと、
「そう!その子!今その子を勧めようと思ってたんですよ!!」
どうやら私の好みにも合致しているようだ。でももうちょっと大人っぽい感じがよかったんだけどなあ。
「この子は体はちっちゃいのに、接客はお仕事きちんとこなすし、お勧めですよ!」
「でも、この子は凄い人気あるって聞いたんだけど。」
「そうなんですよねえ。この子は当日予約しか受け付けてないんだけど、出勤する日は朝から電話が鳴りっぱなしなんですよ。」
「それじゃ、無理なのかな?」
「いえいえ、こちらにお電話いただければ・・・」
と、携帯電話の番号が書かれた名刺を差し出してきた。
「こちらは私の携帯の番号になります。こちらに掛けていただければ、なるべく優先してご予約をお取りしますので。」

これはいいものを手に入れたウッシッシ
それにどの子に入っても、最初の1回は割り引いてくれるし。
この辺がこの店の人気が高い理由であろう。

ボーイからいろいろな情報を聞き出し、お勧めの子をもう一人紹介してもらい、店を後にする。
1回戦しかできなかったけど、なんかラスボスを倒したような、そんな充実感に包まれていた。

次は超人気嬢か、もう一人勧めてくれた子に入るか。
お金があればね・・・

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