和歌山裏風俗ジャーナルTOP > ミセスサマンサ和歌山の人妻デリヘル

デリヘル (人妻・熟女)ミセスサマンサを利用してみた

みんさんもすでにご存知の通り、現在風俗業界ではあちこちで「業界未経験」みたいな惹句が躍っています。

おそらく男って「未経験」というような言葉から勝手に「無垢なイメージ」を広げてしまい、それで一部の男は「純白な彼女を俺色に染めてみたい!」とチンコを硬くしながら入れあげてしまうんですね。

でも純白な女子って、そもそも風俗で働きませんよね。なのでデリ嬢さんはどうしたところで「俺色」には染まりません。

ミセスサマンサの写真

男ってほんとバカですね(笑)。

いや、男が不思議なのはこのように「未経験」が好きなくせに、同時に「人妻」とかにもチンコを硬くしてしまうことなんですね。

どう考えたって人妻は「未経験」ではありません。それどころかすでに旦那のチンコでしこたまマンコをこすられています。つまり、人妻は「経験豊富」です。

ということは、矛盾するようですが、男って「旦那のチンコによって開発され、熟したマンコ」も、また好きなんですね。

こう考えてみると、なんだか男ってマンコならなんでも好きなような気もしてきました(笑)。

今回は人妻・塾女をラインナップしたデリ店「ミセス・サマンサ」からの報告です。

お相手していただいたのは小嶋マリアさん(30才)という人妻さんです。

小嶋マリア(30歳)の写真

いやあ、彼女はじつに僕好みの人妻さんでした。

小さな顔。スレンダーな体型。Dカップの美乳。

とくにショートカットの髪型が、いかにも人妻っぽい清潔感があって、みつめているだけでチンコが疼いてしまいます。

本当なら裸にエプロンというコスプレを注文したいところだったですが、あいにくお店にエプロンは用意されていませんでした(笑)。

「もし、どうしてもコスプレなさりたいなら、今度は自宅からエプロン持ってきます」

マリアさんはいたずらっぽく笑ってそういいました。

もちろん旦那さんはマリアさんのアルバイトのことは知らないそうです。

ほんとに悪い人妻ですね(笑)。

でも、僕は今度指名するとききっとエプロンをリクエストすると思います。

デリヘルの写真

そうして明るい雰囲気でプレイが始まったのですが、やっぱり人妻さんってエッチがお上手ですね。

とくにマリアさんは顔が小さくて、そのうえお口もおちょぼ口なため、フェラーリされると僕のチンコが1,5倍くらい大きくなったように感じられて、とってもグレートな気分に浸ることができました。

旦那さんは彼女が人のチンコをこんなに美味しそうに舐めていることも知らずに、今日の夜もキスしたりするのかなあ。

そう思ったら身体の奥から痺れるような背徳感がわきあがり、少しだけ精液をお漏らししてしまいました(笑)。

やっぱり人妻のよさって「不道徳なことをしている」というこの背徳感にあるのかもしれません。ちなみに本番をお願いしてみたけどNGでした。

※彼女の写真は撮影できなかったので僕のセフレの写真を変わりに載せてます

次の新着記事⇒和歌山でパパを探す愛人希望の女