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和歌山のデリヘルPinky(ピンキー)を利用した体験談

「Pinky」は、アイドル系女子をラインナップしたデリ店です。

中にはギャルっぽい女子もまぎれていますが、いずれにしても若くて可愛らしい姫が揃っています。

正直いってうす汚れた僕のような中年男が利用するには「犯罪的」といっていいかもしれません。

利用しましたけど(笑)。

Pinkyの写真

それにしても今回のお相手メイちゃん(20才)を最初に見たときはビビりました。

ほんとに淫行で捕まるんじゃないか、と思ったくらいです。

彼女のお顔はそのくらいロリ純度が高かったんですね。

それだけじゃありません。

メイ(20歳)の写真

メイちゃんが入ってきた途端、部屋の遠近感が歪んでしまうんです。

彼女は身長151センチのおチビ女子です。でも、身長に比例してお顔も超小顔です。そのうえバランス的にあり得ないくらい手足が長いんです。つまり、彼女はスーパーモデルのパーツを均等に縮尺したみたいなプロポーションをしているんです。

だから間近に立っているにもかかわらず、なんとなく彼女が「遠く」感じてしまうんですね。

まるで存在自体がトリックアートです。

並んで姿見のまえに立つと同じ日本人とは思えません。

彼女に比べたら僕はまるで四頭身のバカボンです。

一方、彼女はロリ顔をした峰不二子です。

みなさん、峰不二子とバカボンがベッドで絡み合っている光景を想像することができますか? それってとんでもなくシュールな情景じゃありませんか?

はい。今回、僕はシュールな別世界を体験してまいりました。

デリヘルの写真

もし、みなさんも密室でメイちゃんと二人きりになったら、きっと僕と同じようないたたまれない気持ちに襲われると思います。

とくに彼女に服なんか脱がれた日には、身の置き場がありません。

なんか俺は人として絶対してはいけないことをしようとしてるんじゃないか。

彼女があまりにロリなせいで、こちらの背徳感がビクンビクンと高まってしまうんですね。

それで、まあ、「やっちゃいけない、やっちゃいけない」と思いつつオマンコ検診までしてしまうわけです(笑)。

メイちゃんってお顔はロリなくせに、マンコはとっても熟れているんです。ピンク色した小陰唇はやや肉厚だし、クリトリスなんか包皮を持ち上げるほど立派です。

うううう。このギャップがたまりません。

「ちょっとくすぐったいの我慢してくださいねー」

メイちゃんはそういいながら、僕のチンコを洗ってくれます。彼女の手がモミジのように小さいせいで、僕のチンコは山芋なみにビッグにみえます。

それだけでも射精しそうなくらい感じちゃうのに、妖精のようなかわいいお口でフェラーリまで始めてくれるんですよ。

犯罪者の気分を味わいたい方は、ぜひメイちゃんを指名してみてくださいね。本番はNGですけどね。

※彼女の写真は撮影できなかったので僕のセフレの写真を変わりに載せてます

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